月別アーカイブ: 2005年1月

1/26の夢

ジンギスカン屋に行くとそこは友達の家で、遅刻してくる友達をみんなで待ち続け、やる事がないのでしまいには相当マッタリしていた。とても落ち着かない気分になって妙に広い檜作りのトイレに行くと横にある全面ガラス張りの窓から黄色とピンクの交互の地面がウネウネと続いていて見入ってしまった。
気づくと中国から帰国する飛行機に乗り込もうとしていた。何故かジャンベを手持ちで機内に持ち込んでいる。席の下にジャンベを無理矢理置いて居心地の悪さを堪能していた。地元に着くと小学生の時の自称国語の先生にオープンカーから声をかけられる。気さくに話してくれたけど実はいろいろ問題をかかえて悩んでいるようだった。

ストイックなアーバンライフは携帯から


結局preminiを購入しなかったのはその使いづらさ。そして意外と重宝するカメラが付いていなかったこと。今度のpremini-IIは、そういったかゆい所にも手が届きそうなモデル。preminiシリーズはメニューのインターフェイスもシンプルで好感が持てます。

Windowsにも美しさを


Konfabulator!のサイトに久しぶりに訪れてみたらWindows版がいつの間にリリースされていました。インターフェイスが美しいだけでなくしっかり機能的なところとか、さすがMac発のアプリケーションだなあと。ちなみにウィジットの作成なんかも日曜大工的な楽しみ方ができそうです。

食べるより見たいもの


最近、ちらほら目にする「刀削麺」の看板。それが何なのかはミスター味っ子で既に存在は知っていました。不揃いな麺の独特な歯ごたえは意外とクセになりそうな感じですが、あえて麺を削る理由は何処にあるのか気になるところです。

毒の持つ美しさ


タワレコでたまたま見つけたティファニー・ボジックというアーティスト。彼女の作風は負のイメージに包まれていますが、グラフィティ的な要素も感じる美しいラインと錆付いた色調は一度見ると脳裏から離れません。実物を見たらかなり心打たれそうです。